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ワークショップ終了報告 − 『医療現場を知ろう!』 −

「医療現場を知ろう!ワークショップ」はご好評のうち、3月17日をもって終了いたしました。ご参加いただきました皆様には心よりお礼申し上げます。

ここに、皆様から頂きましたお声の一部をご紹介いたします。


アンケートの紹介

第一部

  •  実際現場で専門としている担当者の方に講義を受 けられてとても有意義だった。医療現場のプロから現場の貴重な話を聞けたことで本当に貴重な経験をさせていたもらったことに感謝。国際化に伴い、ますます多忙になる医療現場において自分にできることで貢献できたら、という思いが一層強くなった。



  • 今まで曖昧だったことや、医療従事者の中でも、看護師、検査技師、作業療法士等様々な職種があり、たくさんの人たちが関わりながら患者のケアーをしていることが今回の講座でよく理解できた。基本的なレクチャーがあり医療知識がなくてもとても分かり易かった。



  • 院内における注意点のみならず、日本の医療システムや福祉に関することまで学ぶべき課題をたくさん発見できた。特に印象に残っているのは、りんくうの訪問見学である。
 



第2部「医療英会話」

  • 実際の患者さん、お医者さんの会話を想定したロールプレイやスキットで実践力が養える内容になっていたのがよかった。

  • 1部と2部がリンクしているのがよかった。

  • 通訳演習で、その場で日⇔英をすることで自分の語彙不足を痛感した。又知らない医学用語を学び覚えないといけないことも痛感した。


  • 医学用語以外の言い方(患者さんにわかる表現)を学んだことがよかった。

  • 欠席したときは資料を郵送してくれたり、質問にも答えてくれ、親しみやすい雰囲気だった。